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たよりがい

理想の男性ナンバー1は…

「頼りがいのある人・・・。」なんていう時代があった。

年上だから頼りがいがあるのかというと

そうでもない。

しっかり者だから頼れるのかというと

そうでもないらしい。

頼りにされるって、幸せなことだと思うが

女と男では、また違って見える。

頼られる女って本当に幸せなのだろうか?

頼りになる女といわれるよりも

私は、頼れる男に抱かれたい。

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心理テスト

世の中には、いろいろな心理テストがあるけれど・・・。

最近、試されて思わず納得してしまったことがあった。



質問:「昨日食べた、夕飯て覚えてる?」

返事が即答されたら、「じゃあ、おとといは?」

と、聞いてみてください。

肝心なのは、その答えではなくて

それを思い出そうとする相手の仕草なんだって!



仕草1:上を向いて思い出そうとする人。

仕草2:左右に目をきょろきょろさせる人。

仕草3:下を向いて考える人。



大まかには、この3パターンに分かれるそうです。



仕草1:視覚派…イメージ感覚が鋭い人で、商品の説明などは写真とかを見せてイメージさせると納得しくれるそうです。

仕草2:聴覚派…理屈や人のうわさ、口コミに敏感なんだそうです。耳から入る情報に惑わされやすいらしいですよ。

仕草3:感覚派…説明や理屈、イメージなど一切お構いなし。自分の体験することを一番重視するタイプらしいです。



身近な人で試してみてください。

ちなみに私は…聴覚派でした(^_-)-☆

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不満の居場所

最近、17歳年下の夫にイライラすることが多い。

最初からわかっていたことだが、

基本的な考え方が違うのだ。

私は常に仕事を優先させてしまう。

彼は、どんなに忙しくても趣味は欠かさない。

この一年、忙しい時間が続いていた。

二人だけで自営業を営んでいるので

それぞれの仕事場での仕事量は変わらないと思う。

朝から、深夜まで続く仕事。

問題は家に帰ってからだ。

食事の支度、掃除、洗濯・・・。

先日は、女に生まれてきたことを呪っている自分を発見した(爆)

深夜帰宅して、私は一番にキッチンに飛び込む!

彼はといえば、パソコンの電源を入れ

趣味で書いている小説や、お絵かきを始める。

「この忙しいときに、朝も起きられないのだし趣味を少し減らしたら?」

と言ってみた。

「趣味でもなければ、仕事なんてやっている意味がない!

お前も趣味を持て。」

と、返された。

確かに、私は特に趣味を持っていないし

仕事以外での楽しみを見出すことが苦手だ。

生きるために仕事をする人間と

生かされるために仕事をする人間の違い・・・。

彼に不満を覚えるよりも

10年前、彼を選んだ自分を不満に感じた一瞬だった。

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一年ぶりに・・・。

びっくりした・・・。

前回のブログを更新してから

すでに一年が経っているではないかぁ!

特に書きたかったことが何もなかったわけではないが・・・。

時間の経過とは、実に早いものだと、焦りを感じてしまう。

この一年、私は実に忙しかった気がする。

地元の高校の非常勤講師の依頼が来たのだ。

高卒なのに…。

人生とは不思議なものだと、改めて実感した。

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